恋愛学

【セフレの作り方】セフレを作る女の心理を徹底解説

セフレを作ろうと思っている男性にありがちなのですが、そもそも男と女の性欲が違うという前提がなかなか理解できない人が多いです。

この理解できない感じすごく分かりますし、私も100%女の子の気持ちになれって言われたらそれは難しいと思います。

そこで、今回、男と女は一体何が違うのか?どこが違うのか?という視点で書いていこうと思います。

男女における「性欲」の違い

まず、男性から見て女性の「性欲」を生物学的観点から説明しましょう。

男の性欲

生物的観点から見て、男にとって重要なことは「自分の遺伝子を残すこと」です。
(これは女性も同じですが後で後々詳しいことを書きます)

その為よほど容姿に問題がある女性でなければ、ほとんどの女の子としたいと思うのが男性です。

これはオスとしての本能なので仕方がありません。

女の子にご飯を奢ったり優しくするのは、イイことしたいという目的を達成するためです。

よく女性が「ヤリ目で近づいてくる男マジウザい!」とか言ってますが、そもそも性欲の質が男女で全く違うのでここは絶対お互い分かり合えません。

生物学的に植え付けられているものなので、女性がどんなに「他の女とセックスするのは許さない!」と言っても無理なのです。

女の性欲

それに対して女性は、一度妊娠すると出産するまでに時間がかかり、しかも出産に膨大なエネルギーを使います。

そのためその辺の適当な男とセックスするわけにはいかないのです。

女性が本能的に望んでいるのは「優秀な遺伝子を残すこと」なので、「誰とでもセックスするなんて間違いよ!」というセリフは本音ということになります。

男女の性欲をまとめると・・・

つまり

男の性欲

出来るだけ種を残すために色んな女性に種を植え付けたい。
女であれば誰でもいい。

女の性欲

出産に時間とエネルギーがかかるのでより強くてたくましい頼りがいのある遺伝子のみ欲しい。
誰でもいいわけではない。

ということなのです。

女性は男性を選ぶことができる立場なので、選ぶなら「優秀な遺伝子を残せる人」を選びます。

そもそも女性はセフレを欲していない

前提としていえることが女性はセフレを欲していません。

女性がセックスするのは誰でもいいわけではないのです。

上記のように「誰とでもエッチしたい」なんてまったく思っていません。

相手を選びたいのが女性です。

性風俗産業とか見ていればわかる通り、ピンサロやソープなどの抜く系風俗はたくさんあるのに女性専用風俗ってほとんど聞いたことがありませんよね?(ホストクラブはありますが)

つまりほとんどの女性はセフレを欲していないのです。

本能的にセフレを欲していないのにセフレになるワケ

本能的にセフレを欲していないのにセフレになるにはわけがあります。

上記のように「優秀な遺伝子を持っている人」には体を許す人もいます。

「この人になら抱かれてもいい」

「良い子孫を残すためにこの人と性行為をしたい」

という欲求から初めて「セフレ」を受け入れるわけです。

女性としては本当はこの頼もしい人と恋愛的に付き合いたいけど、本命になることが叶わないと悟った上で、「自分はただのセフレである」ということを受け入れるわけなのです。

ただし例外はあります。

例外は30代後半以降の女性

20代までの女性は、興味本位でのセックスであったり、上記のように「この人の遺伝子が欲しい」と思えたゆえのセックスはします。

10代~20代の女性で性欲に任せたセックスをする女の子というのは少ないのが現実です。

しかし30代後半以降の女性は例外的にやや男と似たような質の性欲をもっています。

何故なら、「閉経間近」だからです。

閉経とは40代~50代後半で女性の生理が止まることです。

閉経してしまったら生殖能力がなくなってしまうので子供が産めなくなってしまうので、閉経前に何としても種をこの世に残すことが体内にプログラムされており、閉経前は女性の性欲が急上昇するといわれています。

この場合の女性の性欲は「男性の性欲」と種類が近いと言われていますが、20代の若い時の性欲とは異なり、とにかく種を残さないとならないので相手を選ばずに手あたり次第性欲を発散させることができる「性欲お化けの女性」になるわけです。

イケメンではない男が彼女やセフレを作る方法

中には、イケメンでないと彼女orセフレを作ることができないのでは・・・?と思っている方が多いのですが、しかし、よ~く世の中を見てください。

全然かっこよくないのに美女と歩いているそれほどかっこよくない男がいたりします。

もちろん顔がかっこよければそれだけ有利ではあるのですが、別に彼女やセフレを作るための必須条件ではないのです。

女が求めるのはたった2パターン

女の子が求める男は大きく分けて2パターンです。

それは「家庭的に子育てに協力的な男」もしくは「高い繁殖能力、生存能力を持つ男」この2パターンです。

家庭的に子育てに協力的な男

家庭的で子育てに協力的な男はモテます。

高学歴、高収入でもあまりモテそうな感じではない男はこの部類に入ります。

結婚すれば、優しく浮気をせず家庭的でお金を家庭に一杯運んでくれるようになるのです。

女性経験の少ない東大生なんかこの部類に入りますね。

今まで男子校で顔は普通以下で理系だったのに社会に出て大企業に入って稼ぐようになったら急にモテだす男性といったところでしょうか

こういうタイプはほぼ例外なく家庭的で浮気をせず安定的にお金を稼いでくれるのでモテます。

高い繁殖能力、生存能力を持つ男

上記で「優秀な遺伝子」を言い換えると「生存能力の高い、もしくは繁殖能力を持つ男の遺伝子」を持っている人です。

イケメンなのがモテるための必須条件ではないといったのは、イケメンではなくても「優秀な遺伝子を持ってそうな男」に見せることは可能だからです。

逆に何故、イケメンの方がモテやすいのかというと、「優秀そうな遺伝子を持っているように見える」からなのです。

そしてイケメンでなくても優秀そうな遺伝子を持っているようにふるまうことは可能です。

ブサメンがモテるための必須条件は「優秀な遺伝子を持ってそうな男のように振る舞うこと」です。

優秀な遺伝子を持ってそうな男のようにふるまうとは?

優秀な遺伝子を持っているかのように振る舞うなんて一見難しそうですが、「ハッタリをしろ!」と言っているわけではありません。

女の子から見て優秀そうな遺伝子に見える男は「モテる」男なのです。

イケメンがモテやすいのは「モテているから」モテるのです。

イケメン、金持ちではなくても彼女は作れる?「どうせ俺はブサイクだから」 「お金持ちはいいよね、クソ高いスイーツホテルに誘えばどんな男でも食いつくんだから」 などなど、...

「モテているように見せる」ためにはどうすればいいの?

簡単です。

「出会いの絶対数」を増やして同時進行で女の子と遊んでセックスすればいいだけです。

一番モテないのは一人の女の子に対して一途になって「俺はこの女しか愛せない」なんて状態になることです。

この状態はつまり「余裕のない状態」なのです。

それに対して常に連絡を取って遊べそうなセフレが何人かいる状態なら「余裕」ができます。

彼女、もしくは彼女候補(セフレ)が何人かいる状態、これこそが「モテオーラがある状態」なのです。

そこで、優秀な遺伝子を持っているように見せるためには出会いの数を増やして同時進行で女の子と会っていけばいいのです。

彼女ができれば、モテるようになってまたセフレができるという「セフレスパイラル」になったらこちらの勝ちですね。

そのために、まずは一人でいいからセフレを作らなければなりません。

「まず最初の一人」セフレを作る方法

当サイトでは一貫して主張していることなのですが、まず彼女(もしくはセフレ)を作るために必要なのは、単純に「出会いを増やすこと」です。

・ボランティアをしてみる

・出会い系を使ってみる

・イベントに参加してみる

・学校、職場で女性

・・・などなど。

数えたらきりがないほど出会いなんてあります。

ただし、リアルなコミュニティだとかボランティアに参加するとかは出会いは作りれますが、イマイチセフレを作るのにはハードルが高いです。

かといって、TwitterやFacebookなどのSNSは女の子側が出会いを作るために登録しているわけではないので出会うまでのハードルが高いです。

そこで、おすすめなのが、出会い系サイトを使うことです。

出会い系サイトに関してはそもそも女の子側も出会うことを前提で登録したわけで、男に飢えている可能性が高いので、実際に連絡を取ってみたらすんなり出会えることが多いです。

それに出会い系サイトなら会社への通勤時間や家でゴロゴロしながら女の子を探すことができので非常に効率的です。

例えば私の場合は平日の通勤時間や昼休みに出会い系サイトで女の子を探して、土日に予定を詰めまくるということをして多い時には土日だけで2~4人会ったときもありました。
(流石に色々ときついのでオススメはしませんが笑)

メールやLINEのやり取りだけで出会うところまで行けてしまうので顔の良し悪しは全く関係ありませんですし、コミュ障でも出会うところまではいけます。

また、自分がリアルで所属しているコミュニティでの出会いではなくあくまでネット上で作った出会いなので後腐れもありません。

ヘマしても嫌われても自分がほんの少し傷つくだけなので全く問題ありません。

つまり、女性との出会いを作るのに非常に向いているのですね。

もし彼女、セフレを探すなら出会い系を使うことをお勧めします。

どんな出会い系サイトがおすすめなのか?

当サイトでおすすめしているのは、基本的に大手出会い系サイトです。

・運営歴が10年以上

・ユーザー数100万人以上

・広告費にある程度お金を使っている

・知名度が高い

そういう出会い系サイトは実際に出会えます。

逆に、知名度の低く運営歴が短い出会い系サイトは出会えません。(実際99%がそういうサイトですが)

上記の条件を満たし当サイトがおすすめする出会い系サイトはこの2つ、PCMAXとハッピーメールです。

PCMAXとハッピーメールは知名度が高く非常に出会いやすいです。

当サイトではこの2つのサイトを使って出会うことをオススメしています。

→ PCMAX(18禁)

→ ハッピーメール

まとめ

まとめると、女性は性欲に任せてセフレを作るわけではありません。

誰でもいいわけではなく、本能的に優秀な遺伝子とセックスしたいがためににセフレ化がするということです。

ですから「セックスをする際に誰でもいいというわけではない」という前提のため、色んな女の子にアプローチして「誰とでもセックスできる状況」を作ることがセフレを作る方法なのです。

その際に、リアルの人脈だと限界がありますし、何せ世間体が付きまといますので、当出会い系サイトを徹底的に駆使してセフレを探すことをおすすめします。