出会い

美人を彼女にするために出会いの質より「数」を確保しろ!

ナンパ

彼女を作るのに必要なのは「出会いの質」ではなく「出会いの数」です。

どれだけネットナンパやストリートナンパに慣れていても100%落とせる人は、まずいません。

一定の確率で失敗します。

失敗要因は色々ありますが、大体有名ナンパ師が口をそろえて言っているのは「重要なのは数」ということです。

身近なコミュニティには頼らないほうがいい

上手く彼女を作れる人や有名ナンパ師に共通していることは「基本的には身近なコミュニティに頼らないスタンス」をもっています。

身近なコミュニティ(会社や学校)に頼らないのには理由が大きく分けて2つあります。

それらは以下の二つになります。

・余計なリスクを避ける

・出会いの母数そのものを増やす

余計なリスクを避ける

身近なコミュニティというのは「後腐れ」の危険性があります。

ある程度ネットナンパ、ストリートナンパを経験してきた人がよく「絶対に身近なコミュニティには手を出さない」と言います。

女性は自分に起きたことを友人に言ってしまう生き物です。

もし、変な形で手を出したら悪い噂が広まってそのコミュニティでボロクソ言われるようになります。

そういうのは本当におすすめしないので、後腐れする高いコミュニティの人間に手を出すのはお勧めしません。

出会いの母数そのものを増やす

絶対的に女性と付き合うには出会いの母数そのものを増やす必要があります。

どんなに100戦練磨で多くの女の子と付き合ってきたナンパ師でも100%落とすことはまず不可能です。

そこで「口説きのレベルを上げる」よりも「出会いの数そのものを増やす」方が効率的です。

そこで出会いの数を増やして美人と付き合うのには「いかに効率的に出会えるか」という部分に徹底的に特化する必要があります。

美人の女性と効率的に出会うための2つの方法

美人と効率的に付き合える方法は主に2つです。

それは「ストリートナンパ」と「ネットナンパ」です。

一番効率が良いのはストナン

ストリートナンパなので「ストナン」と呼んでいるのですが、一番効率が良いのがストナンです。

やはり短時間で大量の女の子に声をかけることができるので

・場数が踏める

・美人を選ぶことができる

・出会いの母数を増やすことができる

・上手くやればその場で大人の関係になれる

この4つの観点から美人を彼女にしたいならストナンが一番効率がいいです。

特に、ストナンの場合、後腐れがないことはもちろんのこと、上手くいけばその場で一晩明かすこともできますし、もしその場でできなくてもメール、携帯番号、LINEをゲットして後日再び会うことだってできます。

仮に100人に声をかけて100人に断られても場数を踏めたという点では今後の彼女作りに大いに行きますし、ストナンは彼女を作るのには効率がいいといえます。

ただし、ストナンは非常にハードルが高いです。

声をかける度胸はもちろんのこと、ホテルまで持ち込むハードル、絶対に折れない心などハートの強さが必要になってきます。

また、正直なところストナンには向き不向きがあります。

「エネルギッシュで元々チャラ男要素が強い人」「社交的で口が上手い人」の場合ストナンは向いていますが、理系タイプの人であったり、内向的な人などははっきり言ってストナンは向いていません。

そこで、2番目に方法としておすすめなのがネットナンパです。

ネットナンパは非効率だが、ストナンの入り口としては最適

上記の通り、ストナンと比較したらネットナンパ(ネトナン)は非効率です。

しかし、内向的な人やストナンに自信がない方、まずは女の子に慣れていきたい方に対してはネトナンはお勧めできます。

また、忙しくてなかなか出会いを作れないサラリーマンにも通勤中の電車の中でボタンをポチポチするだけでアポを取ることができるのでおすすめです。

何より外に出なくても家でスマホをいじるだけで無限に出会いを作ることができるのはネトナンの強みだと思います。

まずは自分に合ったハードルを設けるのが重要です

美人を彼女にするステップとして、まずは自分に合ったハードルからクリアしていくことをおすすめします。

男子校出身の理系学生がいきなりストナンに挑戦するのはハードルが高いです。

そこでまずは美人狙いではなく、「ネトナンでブスでいいから」と徹底的に割り切って会っていくことをおすすめします。